検索、SNS、コミュニティ。人が情報に触れる経路は、ひとつではなくなりました。サステラは、そのどれか一つではなく、届け方そのものを設計します。

白黒つけがたい社会課題に踏みとどまって考えるメディアとして、その姿勢のまま、企業の取り組みを生活者に伝える。関わり方は、単発のプロジェクトから、継続的なパートナーシップまで。

PROJECTS一緒に取り組む

メディアタイアップ

Instagram約20万人のフォロワーに向けて、商品や取り組みを届けます。ただ露出させるのではなく、なぜそれが意味を持つのかを編集して伝える。2020年からサステナビリティを扱ってきた文脈の中に、企業のメッセージを置きます。

タイアップの成果を、どう考えるか →

デジタルマーケティングコンサルティング

SNSアカウントの設計・運用、検索で必要な人に情報が届く構造づくり、クラウドファンディング、コミュニティの立ち上げと運用。人が情報に触れ、心を動かし、行動に移すまでの経路を、まるごと設計します。

サステラ自身が、2020年からフォロワー約20万人を積み上げ、2回のクラウドファンディングで422万円・944万円を集め、参加型コミュニティ「サスラボ」を運営してきました。手段はひとつではありません。どこから届け、どう動かすかも含めて考えます。

企業アカウントの運用を、どう考えるか →

LECTURES講演・研修

小学校から高校、企業研修、地域イベントまで、全国で講演を行ってきました。2023年からの全国ツアーを含め、これまで20都市・延べ1,000人近く。聴き手に合わせて、同じテーマを違う深さで話します。

講演をどう組み立てているか →

MEMBERSHIP継続して関わる

サステラが運営する参加型コミュニティ「サスラボ」に、企業として参加する道もあります。生活者の声を聞き、コミュニティの中で認知を育て、取り組みを一緒に進める。単発の露出とは別の、続いていく関係です。

  • 法人サポーター:情報収集と、企業担当者どうしの交流から
  • 法人共創:生活者へのリサーチと、コミュニティ内での認知づくりまで
  • 法人パートナー:オフラインの連携やメディア露出も含む、戦略的な協働

各プランの詳細はお問い合わせください。

WHY SUSTERRAサステラと組む理由

個人の選択を責めず、企業の一歩を粗探ししない。

サステナビリティの発信には、独特の難しさがあります。少しの言い回しで「やっている感だ」と受け取られたり、取り組みの途中を見せると叩かれたり。発信そのものがリスクに見えてしまう。

サステラは、人を構造の中に置いて考えるメディアです。個人の選択を責めず、企業の一歩を粗探ししない。完璧でない取り組みも、その背景と文脈ごと伝えます。炎上を燃料にして数字を取るメディアではありません。

だから、まだ途中の取り組みも安心して預けられる。生活者を責めないトーンは、そのまま企業を責めないトーンでもあります。

WORKS実績

サラヤNudie Jeans Japanエシカミーエルコムサキュレアクト

PROCESS相談の流れ

お問い合わせ → ヒアリング(課題と目的をうかがう)→ ご提案。まずは何ができるかの相談から。

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